「ちょいまじ夢楽亭」

ことしで40代にはいった夢楽亭亭主の

つれづれ、日ごろ、かんじてることなど

 

はたらく

・しごとはたのしい

・もくひょうは具体的に

・まずはじぶんとのやくそくをまもる


 

たべる

・だんだんわがままになってきた

・月一万円でたべる

・ほどほどにこだわり


つきあう

・ひととくらべない

・よろこんでもらいたい

・くれるものこばまず


 

けんこう

・まいあさはしることにする

・よるとしなみにはさからわず

・ためしにおさけをへらしてみる


かんがえる

・あたまはつかうだけよくなる

・だれによろこんでほしいか

・げんきがあればなんでもできる


みっしょん

・かまどを通して得た知識・経験を世のため人のために役立てる

・しゅみのかまどをひろめる

きになることば

■やいやい、

 近所のおっさんたち(自分もそう)が、なにか失敗したときに、おもわず発することば。語尾を下げてつかう場合が多い。

■のぉ!

 やはり、おっさんたちが話をしてるときに、周囲のなかまに同意をもとめるときのことば。

■ひずるしい

 日の光がまぶしいときにつかう。

■まじぐい

 とある山あいのまちに、おおきな大判焼を売っているおみせがある。130円であるが、おとなのわたしでも2ヶ食べると満腹になるくらい大きい!もちろん、オイシイ。そのお店に入ってきた高校生の女の子が、ともだちに、「今日、まじぐいするぅ?」と話してるのをきいたのが、初めてこのことばを聞いたとき。実際、その女の子は2ヶ食べていた。「まじぐいするぅ?」と、そばのともだちに言うくらい、大きい大判焼なのである。

■おっさま

 お坊さんのこと。各地では、どんな呼び方があるんだろう?

■とうしょうぐう

 知り合いのおっさんは、山にある寺院ならなんでも「とうしょうぐう」と呼ぶ。わからんわけでもないが、一緒にいると、ちょっとはずかしい。


静岡県浜松市入野町16103-9 wakuwakuオイシイ夢楽亭(むらくてい) 小楠征男
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